占い師が書いてる役には立たないかもしれない話


続 お酒と猫と音楽と…占い師月ノ宮浩ことsachiyaのつぶやき
by tsukinomiya-hiro
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病は「気」から?「気」が呼ぶ病?

またまた変な話なので、信じられないのが普通ですから信じなくてもいいですよ、と言うことで読んで下さい。
体の不調、頭が痛いとか、腰が痛いとか、風邪をひいたとか、普段の生活の中でよく起きることだと思います。私も以前はしょっちゅうそんな体調不良がありました。占い師に戻る前の話ですが。。。
その頃はまだ気功もやっていませんでした。
気と身体の関わりを全く無関係とは思っていませんでしたが、「気=情報=考え方」という認識もない頃だったので、自分に起きた原因不明の体調不良に対して、ストレスがたまっていたから、ぐらいにしか考えていなかったのです・・・。
ストレス、これだって考え方から来るものですけど、以前は外からもたらされるものだと思っていました。嫌なことがあるから、悪いことがあるから、それで苦しくなる、体調が悪くなるって。
西洋医学のお医者さんだって普通に言っていることですよね。
でも、占い師的に見始めたらちょっと変わったんです。
「病は気から」
と言うように。
この「気」なんですよ。自分が思っていること=「気」
本当にそう思ったんです。過去の自分に起きた原因不明の突発性痛みに関しては。
ぎっくり腰も何度かやりました。まあ、それは重いものを無理な体勢で持ち上げようとしたから、なんて言われましたけど、重いものを持ち上げるのに無理な体勢なんてしないんです。重いもの持ち上げるんだから、用心してやったんです。なのに、グキッとなるからぎっくり腰。くしゃみ一つでなったこともあります。
その他にも座骨神経痛とか、寝違えとか、背中の筋違いとか。
病院に行けばすべて、無理な体勢がもとでそうなったと言われて、身体のどこそこの神経が圧迫されて痛みを生じる、等々説明を受け、それはそれで納得のいくものなのですが、痛みは取れないのです。
つまり治してはもらえない。薬をもらっても、電気を当ててもらっても、痛みは取れないんですね。
結局、理由を説明してもらって安心はしても、実際に痛みが取れるまでには何日も時間が掛かるんです。
ストレスだよ、休みなさい。と言われても、仕事があるから休めないし、痛みは取れないんです。
それでも時間がたてば治ったから良かったのですが。
で、今、なんで過去の痛かった話を持ち出しているのかと言えば、気功を学び始めて病のもとに「気」が有ると言うことを感じるようになり、「気」は自分の常日頃の考え方とシンクロし、良いことを考えれば良い「気」とシンクロし、悪いことを考えれば悪い「気」とシンクロする、(らしい)ということを知り、そう言えば、あの時突発的に起きた座骨神経痛やら寝違えやら、筋を違えることを起こしたときに自分が考えていたことはすべて悪いことだった、と思い出したからなんです。
たまたまその時思ったということじゃなくて、ずーっと思ってたんですよね。職場の人間関係で「今日もあの人と会うのか、参ったな、嫌だな」とか、家族とけんかして悶々とした状態で眠ってしまったとか、。思い返してみるとずうっと抱えていた嫌なことを考えながらいたときに突然の痛みが襲ってきてたんです。積もり積もってと言う感じですね。
病を起こす悪い気が入るときって、体が弱っているとき、精神が弱っているときと言いますが、それって、つまり自分が元気でなくて暗いこと考えているときなんですよね。明るいこと考えているとき、前向きなとき、元気なとき、って、悪い気とシンクロしないんです。と言うか、出来ない。気が合うって言うのは同じ事考えているから気が合うのであって、違ってたら逢わないってことですからね。
普通はね、嫌なことばかり考え続けていないんです。楽しいこともあるし、嬉しいこともあるし、おもしろいこともある。だから、24時間365日嫌なことばかり考え続けるなんてしてないんですけど、それでも、嫌なこと、おもしろくないこと、不愉快なことを考える時間が長く続くことってありますよね。
その時間の長さが問題!嫌なことに気を合わせてしまうことになりかねないから。
すぐに切り替えられれば全く問題ないんだけど、考え続けちゃうといわゆるストレス、病のもとになってしまうんです。呼んでしまうんです。自分で。
だから悪いことを考え続けないように気分転換が大事。
でも気分転換が上手くできないという方のために、特別に
悪い気と気を合わせない強力な言葉をお伝えします。それは

「感謝します。許します、嬉しい、楽しい、おいしい、ありがとう、ついてる、」等。

これを使う場面を待たずに、誰もいないところでも常に言うようにしているといいですよ。
これは私の心の師匠齊藤一人さんが教えてくれたことです。私もこれで変わったので、皆さんにシェアします。是非試してみて下さい。
特に寝る前は、この言葉を繰り返して寝るようにすると良いですよ。
嫌なこと、たとえば、嫌いな人のことや苦手な人のこと、心配事をあれこれ考えて寝たときの翌日の目覚めと、「明日は人に親切にするぞー」とか、「今日はありがとう、良い日でした」とか、思って寝た日の翌日の目覚めを比較してみたらその効果分かると思います!

ちなみに、良い気を入れて悪い気を出す、と言うのは気功の師匠が教えてくれたことですが、
気功を習い始めてから起きた身体の痛み、背中の筋違いでしたが、これは気功ですっかり痛みが取れました。同じ症状を以前病院でみてもらったときは痛みが取れるまでに一週間以上時間が掛かりましたが、気功を学びはじめて、同じ病状を再発したときは独自で治そうと試み、その結果、翌日にはほとんど痛みがなく仕事に行ける状態となりました。人間の治癒力って、侮れません。

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by tsukinomiya-hiro | 2009-10-23 03:23 | 体験談 | Comments(1)
Commented by 腰痛アドバイザー at 2010-07-10 18:27 x

腰が痛いのは辛いものです。
私も14年間悩まされました。

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